ママパパ社員に
聞きました!
座談会
ママパパ社員の皆さんに、仕事と育児の両立や、
ワーク・ライフ・バランスについてお聞きしました。
座談会メンバー紹介

2007年入社
製品企画グループ所属
13歳と9歳のママ

2009年入社
製品開発部所属
9歳と6歳のパパ

2009年入社
ソリューションサービス部所属
7歳と2歳のママ

2011年入社
製品開発部所属
5歳と3歳のママ

2011年入社
企画管理グループ所属
5歳と2歳のママ

2012年入社
ソリューションサービス部所属
7歳と5歳のママ
Q1. 皆さんの現在の職位(役職)とお仕事内容を教えてください






Q2. 産育休を取得した期間と、取得したいと言ったときの周りの反応を教えてください






Q3. 復職するときに、不安や困ったことはありましたか?



その後、リモートワーク制度が整ってからは、同様の状況でも隙間時間に少しずつ業務を進められるようになり、気持ちの面での負担も以前より軽くなったと感じています。

私はコロナ禍のテレワーク環境での復職だったため、コミュニケーション面で悩むことが多くありました。
育休前は出社がほとんどだったのですが、急に慣れないテレワーク環境での作業になり、最初の頃は気軽に質問や確認ができないことに、もどかしさを感じていました。
今では、次第にSlackやWeb会議を使い分けることで、柔軟に対応できるようになっています。

2人目のときは、休職前とは異なる立ち位置での復職という点で不安がありました。いずれもメンバーのサポートがあったため、不安は解消され、スムーズに業務に戻ることができました。

少なくとも復帰の1ヶ月前には連絡を取り、初日にどうするかなど事前に確認しておけばよかったと思っています。2人目のときも、確認したつもりでも情報共有がうまくいっておらず、私も所属部署も双方戸惑うことがありました。
Q4. 産休・育休制度を利用した感想を教えてください






Q5. ママ・パパになってからの働きやすさはいかがですか?

また、コロナ禍以降は在宅勤務ができるようになり、さらに働きやすくなったと感じています。今までは、子どもの体調不良時には仕事を休んで看病する必要がありましたが、休まずに対応できることも増えました。また、学校の長期休業期間も、子どもだけで留守番させたり、居場所を探したりする必要がないので、特に助かっています。




私も在宅勤務ができることで、時間的にも気持ち的にも余裕が生まれて、非常に助かっています。また、保育園から急な体調不良の呼び出しがあっても、すぐにお迎えに行けるのも非常に助かっています。
子どもとの時間も、出社時より2時間ほど増えました。

Q6. 育児と仕事の両立でどんなことを意識していますか?また、何か会社としてできることはありますか?



業務内容や進捗をこまめに共有したり、必要なときには他の方に作業をお願いできるよう準備することを意識しています。

細かいところまで気にして無理をしすぎると、育児も仕事も回らなくなってしまうので。


長期間時短勤務ができるのは、すごく助かっています。
Q7. 差し支えなければ、みなさんの実際の一日のスケジュールを教えてください

育児:宿題チェックや準備などの通園・通学サポート、習い事送迎、こどもと遊ぶ、寝かしつけなど
Q8. 仕事もプライベートも含めて、これからの目標を教えてください!



自分の時間が取れるようになってきたら、新しいことにもチャレンジしてみたいです。


また、プライベートでは、今しかない子どもとの時間を大切にしていきたいです。
